30代からのグルーヴアップ!英語の歌をカッコよく歌おう!

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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆そもそもなんでカッコ悪いの⁉️
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30代からの、グルーヴアップ!
英語の歌をカッコ良く歌おう! vol.1

昨今、20代以下の方々はあまり洋楽を聴かないと言われる時代に、
30代以上の方々にとってはやはり青春は洋楽を聴いていた。という方も多いと思います。
私のライブでも古い洋楽を歌うと、「わぁ、懐かしい❣️」と青春の日々にしばし浸って頂けるようです。
「30代からの、グルーヴアップ!
英語の歌をカッコ良く歌おう!」がアンケートで1位になったことは、何だか嬉しく、私の1番お伝えしたいことの1つでもあります。
なぜか、、
それは私がバイリンガル並みのネイティヴなどではないからです。
普通に日本の英語教育と英会話の先生に習ってきた、
こてこての日本人だからです。
「日本語感覚から、どう英語の歌をカッコよく歌えるのか」を
30年研究してきました❣️
そんな私の集大成を、
ドドーンとお届けいたします٩( ᐛ )و
✨✨✨
さてさて、
「そもそもなんでカッコ悪いのか?」
私が日々たくさんの生徒さんのレッスンを通して思うのは、
こだわる所が間違ってる!
のが大きな原因の1つです。
どういうことかと言いますと、
日本語感覚で英単語を歌おうとするからです。
英単語!
これにとらわれすぎなんですよ。
英語は、単語じゃなくイディオム、フレーズ、センテンスで捉えないと会話にも歌にもなりません。
もちろん英単語の発音も大切。それはまた別の機会にお話しますが、まずは英語をセンテンスで大きく捉えて下さい。
ん?センテンス?と思った方、
歌詞や英文を一息で読んで、カンマ,で息継ぎをする、を繰り返してみて下さい。
英文の中に一定のリズムを感じませんか?
これが英語圏の方の持つグルーヴです。
これを歌に生かしてこそ、カッコよくなる第一歩となります。
これ意外と、英語に自信のある方ほどできてない所です。
「英語が分からないから聴いたまま歌ってます」
という方のほうが形になっていたりするのはそこなんです。
ではまた次回、更に掘り下げて参ります。
Have a nice day❣️
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